「ピカソとクレーの生きた時代」展をみる
今日はBunkamuraミュージアムでやっている展覧会「ピカソとクレーの生きた時代」を観てきた。クレーは画集で見ているとスケールがわからないけど、実物は思ったより全然小さくて、その小ささがまた愛らしい。ミロも1点あった。ピカソの見たことないのもあったし。一度実物を見てみたいと思っていたモランディも1点あった。クレーとピカソはもうちょっと見たい気もしたけど、気になっていた展覧会だったのでこれで気がすんだ。去年はほとんど美術館にも行っていなかったので、今年はもう少しいろいろ観たいなって思ってます。
[PR]
by yucoon | 2009-01-06 23:26 | アートなこと
<< 銅版画の第一歩 ホームページリニューアル >>